人生の要である仕事関連・働き方に関する情報を書いていきたいです

Beatsのワイヤレスヘッドホンがすごすぎる件

どうもアニ猫です🐾

10月になり税金も8%から10%へと移行し、(2019年10月1日現在)増税前のセールなどで買うものを悩んだ世間の皆さんかと思います。

と、そんな波にのっかったボクですがふとヘッドホンが欲しいなと思ったので買うことにしました!!

アニ猫
ヘッドホンって結局どれがいいの?

そんな疑問を抱えながらGoogle大先生に聞いてみた結果!?

Beats(ビーツ)のヘッドホンがいいことに気づきました!!!

そこで今回は、Beatsのヘッドホンの何がすごいのか、徹底的に解説したいと思います!

広告

Beatsのヘッドホンとは?

まず初めに、「Beats」についての紹介をしたいと思います。

そもそもは、2006年の登場以来音楽ファンやミュージシャンを中心に根強く愛されているのが「ビーツ(Beats)」のヘッドホン。プロも満足できる高い音質とファッショナブルなデザインが人気の理由です!

また、2014年にアップルに買収されて以来、iPhoneやiPadなどのアップル製品との親和性が強化されているのも特徴です。

もう一度大切なことを言いますね。

そう、Appleに回収されて云々・・・。

つまりApple製品と相性が抜群にいいってこと!!

ボクは何を隠そうAppleファンで、「iPhone」からこの記事を書いている「Mac Book」、「Apple Watch」。アップルの三大製品を所持しています。

AppleユーザーはこれだけでもBeatsのヘッドホンを買う価値が十分にあります!

Beatsヘッドホンの特徴

Beatsのヘッドホンならではの特徴を紹介していきましょう!

優れたノイズキャンセリング

『ノイズはシャットアウトして音楽だけに没頭。』

という項目にもあるように、ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)機能により、ノイズを遮断して音楽に没頭できます。

急ぎの時でも安心の充電性能

数分間で充電可能なFast Fuel機能搭載』

これはFast Fuel機能により、わずか数分間の充電で最長3時間再生できます。すばやく充電してすぐに出かけられます。なんとも素晴らしい!

『一日中楽しめる』

フル充電すれば最長22時間、Pure ANC機能をオフにすれば最長40時間バッテリーが持続します。お気に入りのプレイリストが途切れる心配はありません。本当に一日中楽しめちゃうので、ほぼ充電切れの心配なんてありませんね。

ペアリングが簡単にできる

冒頭にも書いたように、何と言ってもApple製品との相性が良すぎる!

ペアリングは簡単で、切り替えもシームレス』

iOSとApple W1チップによって、1回押すだけであなたのデバイスとペアリングできます。iPhoneで電話をした後も、MacBookにすばやく切り替えて映画を楽しめます。もちろん、Apple以外の端末とのペアリングもバッチリです!

『もっと遠くへ、音の途切れはより少なく』

Class 1のBluetooth®によって、デバイスが近くになくても音楽とつながっていられます。

カラーが豊富でファッション性が高い

Beatsのヘッドホンはデザイン性にも優れていて、カラーバリエーションがとても豊富!

「b」のロゴマークが特徴的なので、首にかけてファッションの一部にするのもいいですね。(ちなみにボクはそこまでの勇気はない・・・。)

自分にあったモデルを選ぼう!

次に、Beatsのヘッドホンのお勧めを見てみましょう。自分にあったモデルを選んでね!

Beats Studio3 Wireless

ボクが買ったもはこのモデル!!ちなみにカラーは『ミッドナイトブラック』

おしゃれです!!

特徴は・・・

電波強度の強い「Class1 Bluetooth」に対応したオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホンです。スマホやiPhone、デジタルオーディオプレイヤーなどとの距離が離れていても通信可能で、優れた接続性能により安定した音楽再生ができます。
「ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)機能」により、外部の騒音をシャットアウト。Pure ANC機能をONにした状態で最長22時間、OFF状態の場合、最大40時間のバッテリー駆動が可能です。
10分ほどの充電で約3時間の駆動が可能になる「Fast Fuel機能」を搭載しているので、音楽鑑賞中にバッテリーが切れた場合でも、短時間の充電で再生ができます。また、Appleデバイスとのスムーズな接続を実現する「Apple W1チップ」を搭載しているのもポイント。iPhoneやiPadなどApple端末を近づけるだけで簡単にペアリングでき、デバイスの切り替えも簡単に行えます。
再生する曲にあわせて最適なサウンド調整が行われる「リアルタイムオーディオキャリブレーション機能」も魅力のひとつ。音域が広くクリアなサウンドを堪能できます。そのほか、カラーバリエーションは10種類から選択できるので、ヘッドホンをファッションの一部として扱いたい方にもおすすめです。

Beats Solo3 Wireless

最初に紹介したモデルよりワンランク下の製品。

コンパクトながらパワフルなサウンドを再生するオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。キャリングケースが付属しており、折り畳んで収納できるので持ち運びに最適です。繊細なチューニングが施されているので、クリアで迫力ある高音質を実現。快適な視聴環境を提供してくれるイヤークッションは、外音の遮断にも役立っています。
バッテリー駆動時間は最大で40時間。充電切れの心配をせずに1日中音楽を楽しめます。「Fast Fuel機能」にも対応しており、5分の充電で約3時間の音楽再生が可能。バッテリーの充電待ちにストレスを感じる必要がありません。音楽の再生・停止などの操作に加えて、通話やSiriの起動がオンイヤーコントロールで可能。直感的な操作で聴きたい曲を簡単に再生できます。
クッション付きのイヤーカップで快適なフィット感を実現しているのもポイント。スタイリッシュなデザインながら耐久性にも優れています。「Apple W1チップ」を搭載していながら、リーズナブルな価格で購入できるのもポイント。Appleデバイスユーザーにおすすめのヘッドホンです。

ワイヤレスヘッドホンならこの二つですね。どちらの製品にせよ、感想として、

めちゃくちゃすごい!使いやすい!おしゃれ!!!

ということで、Beatsヘッドホンの紹介でした!おわり〜。

ショッピングの最新記事8件